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目視

013

rod:Expert Custom EXC510ULX lure:Emishi 50S 1st[ITS]

岡山県在住、森山伸治さんからの投稿です。

「難しい流れのポイントでしたが、珍しく上手くルアーを通すこと
ができ、良いヤマメが出てくれました。チェイスからバイトまでが
丸見えで興奮しました」

ここしばらくファーストの釣りにご執心の森山さん、止めてヒラを
打たせられる性能と、ヒットの一部始終を目で追える面白さは
ファーストならでは。すでに夏っぽい、パワフルな尺ヤマメですね。
森山さん、ありがとうございました。
またの投稿をお待ちしております。

ファーストフィッシュ

012

rod:Expert Custom EXC600ULX lure:Yamai 68S Type-Ⅱ[CT]

「魚を置くちょうどいい場所がなく、ネットを手に持っての
撮影でした」とは青森の福澤太志さんからの投稿です。
せっかくいい魚が釣れたのに、撮影場所がない!というのは
多くの方が経験していることと思います。
そんな状況でも、チラッと顔をのぞかせる精悍なサクラマスと共に
しっかりタックルまで収めていただきました。

「届いたばかりのロクマルでの初物が三年ぶりのサクラマス。
サイズは56センチでしたが、うれしくて手が震えました。
ドスンと掛かった直後、走る、走る。それをロクマルが
いなしてくれて、とても楽しかったです」

福澤さん、ありがとうございます。
いきなりロッドのポテンシャルを引き出す最高の相手が
ヒットしてくれましたね。軽快でシャープなブランクですが、
もちろんサクラマスの力強い走りも想定の範囲内です。
これからもどうぞ楽しい釣りをしてください。
またの投稿をお待ちしております。

予想外

111

rod:Expert Custom EXC510ULX lure:Emishi 65S 1st Type-Ⅱ[RS]

青森県在住、石川豪保さんからの投稿です。
本流筋でロクゴー・ファーストの派手なヒラ打ちに反応したのは
目当ての本流ヤマメではなくサクラマス。

「小雨が降る中、時間が経つにつれ濁りも出てきたので、5cmの
ミノーからチェンジして間もなくのヒットでした。予想外の魚に
慌てましたが、ゴーイチULXのおかげで何とか釣りあげることが
出来ました。また釣りが面白くなりました」

石川さん、ありがとうございます。
渓流タックルでヤマメ狙いとは言え、サクラマスやアメマスと
いった50cmを超える遡上魚の可能性もまさしくこの釣りの
楽しさの一つですね。
またの投稿をお待ちしております。

新緑

010

残雪と新緑が眩しく見た目には爽やかさ満点ですが、
まるで夏の暑さです。
ホントの夏になったら一体どうなるんでしょうか。
そんな週末もあちこちから投稿をいただいております。
皆さん、ありがとうございます。

011

rod:Expert Custom EXC600ULX lure:Yamai 50S Type-Ⅱ[AU]

こちらは東京都在住、佐々木雅史さんからの投稿です。

「渇水でプレッシャーが高まっている中でしたが、流れが絞られて
押しの強い場所を探してキャストを繰り返していると、白泡の中で
春の使者であるアメマスが山夷にバイトしてきました。新緑の香り
に包まれた川で、きれいな魚に出会えたことに感謝です」

佐々木さん、ありがとうございます。
太いアメマスですね。
早くも渇水の川が少なくなく、この先の水不足に不安を覚えますが、
それでも魚達が野性味を取り戻していくこれからの季節はやっぱり
渓流釣りが加速度的に面白くなっていきますね。
またの投稿をお待ちしております。

山行

17

rod:Expert Custom EXC510PUL lure:Bowie 50S, Emishi Spoon41

静岡県在住、西井戸さんからの投稿です。
ザックにパックロッドをくくり付けての山岳釣行、上の写真は
昨年9月に手にした素晴らしい質感のアマゴ。
「出逢いたかった、この朱点とミルキーピンクの魚体。
やっぱり美しい!」
碧い底石に薄っすら色づいたアマゴの色調が何とも言えず映えますね。
背中の盛り上がったシルエットやいかつい顔付きも印象的です。
西井戸さん、ありがとうございました。
今シーズンもどうぞ楽しい釣りを!

BOWIE 50S

14

渓流シーズン盛期に向けて、ボウイ50Sも出来上がった分から
順次発送中でございます。
バルサミノーの常識を覆した飛距離とコントロール性能、そして
一匹一匹の魚の状況に応じて次々とギアチェンジ可能なヒラ打ち
アクション。加えて、絶妙なレンジキープ力。その性能の確かさは
言うまでもなく、これまで各地で積み上げてきた圧倒的な実績が
物語っています。
今期のカラーはAMPとGYRの2色。ご注文数になかなか製作が
追いつかず申し訳ございませんが、この唯一無二の性能で、どうぞ
今シーズンの渓流も思う存分楽しんでください。

ロクマル

15

rod:Expert Custom EXC600ULX lure:Emishi 50S Type-Ⅱ[RB]

岩手県在住のWさんから、昨年秋の投稿です。
「厚い流れでドスンとヒットして、引きも楽しめました」という
幅広のヤマメ達。ストロークを生かせるロクマルなら、溜めを
利かせながら余裕をもってやり取りが堪能できますね。
Wさん、ありがとうございました。
またの投稿をお待ちしております。

ノースバック

08

現在、各ルアー、ロッドと併せまして、ノースバックの製作も
進行中で、随時発送作業を行っております。

ノースバックにつきましてはバックオーダーに製作が追いつかず、
新規のご注文をお受けできない状況が続いています。
受注に関するお問い合わせを多く頂いておりますが、ご要望に
お応えできず誠に申し訳ございません。
今後の受注や展開に関しましては未定ですが、何か決まり次第、
随時ウェブサイトにてお知らせいたします。
何卒ご了承くださいませ。

フレーム材の1枚1枚を削り出すところから鏡面仕上げまで、
全て雫石の自社工房で手掛けられるノースバック。
もちろん、修理・メンテナンスも承りますので、末永くご愛用
いただければ幸いです。

ブラウン

06

rod:Expert Custom EXC630LM lure:Emishi 50S Type-Ⅱ[AU]

北海道在住、山﨑さんからの投稿です。

「今日は友人との釣行で、ワクワク楽しみにしていました。
天気も予報が外れて見事に晴れ、でしたが、最高のポイントが
何度も現れるも魚からの反応はほとんどありません。
ようやく納得のいく魚に出会えたのは、落ち込みの流れの下に
タイプⅡを通して誘った瞬間でした。
友人のおかげで楽しい一日を過ごすことができました」

山﨑さん、ありがとうございます。
春から渓流で大きな魚とファイトできるのも北海道の魅力ですね。
今年も北の大地の楽しさが詰まったお便りをお待ちしております。

不可欠

05

2017年の渓流もこのミノーは欠かせません。
蝦夷50Sファースト・タイプⅡ、只今出荷中です。

1

rod:Expert Custom EXC510ULX lure:Emishi 50S 1st Type-Ⅱ[AU]

そのウエイトからは想像もつかない軽快さでド派手にヒラを
打ちまくるファーストならではの扁平ボディ。その強烈な
フラッシングで仕留められた大物実績は言わずもがな。
写真は岩手県在住、ミスターTさんからの昨年の投稿です。
頂いた膨大な尺ヤマメ画像の内の一枚。
パワーみなぎる砲弾型の見事なヤマメ達ですね。
今シーズンもどうぞ良い釣りを。